マネックス債とタイアップキャンペーンが魅力の、マネックス証券

マネックス証券の評価・解説

マネックス証券と言えば3大ネット証券の一角ですが、投資信託の利用に限ると、SBI証券、楽天証券、あるいは投資信託に特化したフィデリティ証券に比較すると、毎月分配型投信の品ぞろえや、利用のしやすさで少々劣る感じがしないでもありません。

定期分配型投信の品ぞろえ

楽天証券:549本
SBI証券:338本
野村ジョイ(野村証券):120本
フィデリティ証券:66本
・マネックス証券:48本

高利回り個人向け社債・マネックス証券が大人気で、超おススメ!

SBI証券のSBI債と共に、定期的に分配金を受け取れる個人向け社債、「マネックス債」が、大人気です!




一般に、個人向け社債の購入単位は100万円、あるいは300万円程度なのに対し、マネックス債は1万円から1万円単位で買い付けが可能です。(SBI債は10万円から)

金利は上記の図の通り、驚きの1.1%です!(SBI債は1.86%)

人気がありすぎるため、発売とほぼ同時に売り切れ完売が続いています。確実な購入には、あらかじめマネックス証券の口座を開いておいて、発売初日に申し込みをしておく必要があります。

なお、100万円購入すると、年間1万円の分配金収入を得られます。そして償還(満期)まで保有すれば、マネックスグループが倒産しない限り、元本が全て帰ってきます。

詳しくは、下記の解説サイトをご覧ください。

⇒参考:マネックス債などの大人気社債の解説ページ


マネックス証券の口座の開設

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