三菱UFJモルガンスタンレー証券をはじめ、数千万円購入した毎月分配型投資信託

数千万円も購入してしまった投資信託をどうすれば良いか

●投稿者:moneさま(年代不明・男性)2016年8月

はじめまして。三菱UFJモルガン・スタンレー証券の投資信託に付いてご相談させて下さい。

JPX日経400アクティブ・プレミアム・オープン毎月決算型を、2015年夏に900万円買ったのですが、普通分配金が出たのは一度だけで、一年近くは個別元本を切り崩し特別分配金として毎月受け取っています。(⇒注:普通分配金と特別分配金の違い

こちらのサイトのこの銘柄の相談メールを拝見して私も同じだと思い早く売ってしまわないとっと思っているのですが、モルガン・スタンレーの担当者に聞いても、「大丈夫ですよ。安く成ってる今が買い増しのチャンス」位な事を言われてしまいます。

この他にも、東京海上rogge世界ハイブリッド証券ファンド・ブラジルレアル毎月分配型を1000万円同時に買っていて・・・こちらも同じ動きで頭が痛い状態です。




親が持っていた投資信託をそのまま引き継いだ物もありまして、そちらもあまり良い結果が出ていません、銘柄は、「フィディリティ・USリート・ファンドB為替ヘッジなし」「新光ブラジル債券ファンド」「アジア・オセアニア高配当成長株オープン毎月分配型」です。(管理人注:この2つはモルガンスタンレー証券以外だと思わるる)

私は投資には全くの素人でして、こんなに沢山購入してしまったのは、親が相続で遺してくれた資金があり、その相続の手続きなどをした銀行で奨められて、何も勉強もせずに担当者の言葉を鵜呑みにして買ってしまいました。

無駄遣いもせずにお金を遺してくれた親に申し訳なくて払い戻し金には手を着けずにプラスマイナス0に成ったら解約しようと思って一年放置してしまいました。

秋からは波乱の株式市場になる等のウワサも聞こえてきますし、これ以上マイナスには出来ないので、損切りした方が良いのだろうかっと思ってはいるのですが、担当者は「長くもって配当を受け取った方が良いですよ」と言います。

今すぐ資金が必要な訳ではないので長く持つ事は可能なのですが回収前にファンドの解散等があったらと思うとどうしたら良いのか悩みまして、ご相談させていただきました。

分かりにくく長い文章で申し訳ありません。お時間のある時に読んで頂けると助かります。よろしくお願いします。



 

回答:長期的に財産を食いつくす恐れがあるので、非常に注意

ご連絡、ありがとうございました。当サイトに寄せられた三菱UFJモルガンスタンレー証券への苦情は、これで3件目になります。(以前の2件は、下記リンクより確認ください)

個人的には野村證券のようなところの方がはるかに苦情が多いのかと思っていましたので、かなり意外です。もしかしたら三菱UFJモルガンスタンレー、かなりのワルなんじゃないでしょうか??

高齢者に多額の投資信託を売りつける三菱UFJモルガンスタンレー証券(2016年8月)
78歳の母に三菱UFJモルガンスタンレー証券が2300万も投資信託を売りつけ(16年2月)



長く持つほど猛烈な高コストが元本を食いつくす構造

まず、投資信託を使った投資で、最も大切な事は何でしょうか? 投資を知らない人は、「儲かる事」と答えるかもしれませんが、儲けられるかどうかは相場と買った時のタイミング次第です。

今回moneさまが保有している投資信託は、全てアクティブ運用型のものです。これは市場の平均的な数値を上回る成果を期待された投資信託なのです。

一方で、金融機関が決して口にしないのが、「アクティブファンドの大半は市場平均を上回ることが出来ない」という、極めて都合の悪い事実です。

そして、市場平均を上回る成績のアクティブファンドを事前に見分ける方法が確立されていないので(というか、それは完全に無理な世界)、ごく一部アクティブファンド以外には近寄ってはならないという事になります。




初心者も含めて、唯一にして絶対確実なのが、投資のコストを徹底的に見直す事です。将来のリターンは一部の天才的な投資家以外は絶対に見通すことはできません。三菱UFJモルガンスタンレー証券の担当者にも、決して予測する事はできません。

唯一残された、将来のリターンを向上させる方法、それは、投資信託のコストを極限まで削減してあげることなのです。

今回moneさまが保有している投資信託を、もしも20年間保有したら、いったいどれだけのダメージがあるか、確認してみましょう。

正確には途中で償還されるものがあるので20年間の運用はできませんが、償還されたら高コストファンドの乗り換えをさせられるので、実質的には20年間運用が続くものとして計算しました。

また、moneさまの保有する投資信託と同じ(あるいは類似する)投資先に投資する、日本で最もコストの安い投資信託を私の方でピックアップして、そのコストとの差を、計算しています。金額は、それぞれ1000万円投資したとします。


JPX日経400アクティブ・プレミアム・オープン毎月決算型

購入手数料 信託報酬 20年トータル 減る元本
JPX日経400アクティブ・プレミアム・オープン毎月決算型 3.24% 1.78% 39% ▲390万
<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド ゼロ 0.33% 7% ▲70万
上記の差額 320万円!


東京海上rogge世界ハイブリッド証券ファンド・ブラジルレアル毎月分配型

購入手数料 信託報酬 20年トータル 減る元本
東京海上rogge世界ハイブリッド証券ファンド・ブラジルレアル毎月分配型 3.24% 1.67% 37% ▲370万
SMT グローバル債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり) ゼロ 0.54% 11% ▲110万
上記の差額 260万円!


フィディリティ・USリート・ファンドB為替ヘッジなし

購入手数料 信託報酬 20年トータル 減る元本
フィディリティ・USリート・ファンドB為替ヘッジなし 3.24% 1.51% 33% ▲330万
SMT 米国REITインデックス・オープン ゼロ 0.59% 12% ▲120万
上記の差額 210万円!


新光ブラジル債券ファンド

購入手数料 信託報酬 20年トータル 減る元本
新光ブラジル債券ファンド 3.78% 1.45% 33% ▲330万
インデックスファンド海外新興国(エマージング)債券(1年決算型) ゼロ 0.56% 11% ▲110万
上記の差額 220万円!


アジア・オセアニア高配当成長株オープン毎月分配型

購入手数料 信託報酬 20年トータル 減る元本
アジア・オセアニア高配当成長株オープン毎月分配型 3.24% 1.73% 38% ▲380万
SMTアジア新興国株式インデックス ゼロ 0.65% 13% ▲130万
上記の差額 250万円!


コストの持つ、とてつもない「破壊力」に、ビックリしたのではないでしょうか? もしも5000万円を投資していたとすると、三菱UFJモルガンスタンレー証券などの金融機関に抜き取られるコストだけで、なんと合計で1800万円になります!!

担当者が必死にあなたを引き留める理由が、一発で分かります。あなたは貴重な金づるなのです。結婚に例えると、・・・まるで結婚詐欺師に騙されたかのような感じです。

一方で、普通の人が普通に購入できる超低コストのインデックスファンドを利用すれば、抜き取られるコストの合計は540万円です。これでも決して安いとは言えないような気はしますが、先ほどとの差額は1260万円にも上ります。マイホームが一軒建つほどの金額なのです。

20年間で元本から約4割の資金が消失、1800万円も抜き取られるようなのは、投資とはとても言えません。この金額を見た瞬間、「私はカモにされている」と判断すべきです。



代替となる投資信託とのリターンの差について、簡単にコメント

次に、上記でコスト比較した投資信託を、今度はリターンの差で比べてみましょう。どのような結果が得られるのか、見ものです。


●JPX日経400アクティブ・プレミアム・オープン毎月決算型

名称からしてアクティブファンドとインデックスファンドのガチンコ勝負ですが、インデックスファンドに勝利できない現実を見せつけられる思いです。高いコストを出して勝てないんですから、無意味な投資行動だと分かります。




●東京海上rogge世界ハイブリッド証券ファンド・ブラジルレアル毎月分配型

東京海上rogge世界ハイブリッド証券ファンドには、アクティブファンドのくせにベンチマークが無く、比較自体が難しいです。強引にブラジルレアルコースと先進国債券インデックスファンドを比較するとこんな感じ。比較する意味があるとは思えない状況です。


(Roggeのファンドの値動きは、まるで株式としか思えないくらいの激しさです)


仕方がないので、ハイブリッド証券ファンドの円コースと、先進国債券インデックスファンドを比較しています。こうなると、だいぶ比較する現実味があるのではないかと思います。両者ともにヘッジ付き。




●フィディリティ・USリート・ファンドB為替ヘッジなし

フィデリティのファンドはもう12年も運用されているのに対し、SMTのインデックスファンドはまだ半年ほどなので、上手く比較ができません。今後、年単位で比較したいですね。若干、インデックスファンドの分が悪い結果になっています。




●新光ブラジル債券ファンド

ブラジルだけに投資できる債券インデックスファンドが無いので、新興国債券全体に投資するインデックスファンドと比較せざるを得ません。この強引な比較だと、インデックスファンドはだいぶ分が悪いですね。


(ブラジル単一に投資するより値動きがマイルドになる事は、分散投資の利点ですね。)


●アジア・オセアニア高配当成長株オープン毎月分配型

これも、困った事にアジアとオセアニアに同時に投資できるインデックスファンドがありません。したがって、アジア圏に投資できるSMTアジア新興国株式インデックスと、強引に比較しています。




以上、moneさまの保有している投資信託と超低コストのインデックスファンドを、時に強引に比較してみました。こうしてみてみると、特に高いお金を出してアクティブファンドを買わなくても良さそうだなと分かると思います。

念のために捕捉しますと、moneさまのアクティブファンドは、上記のすべてのグラフの左端、つまり起点は、購入手数料の分だけ、下の部分から開始になります。ですので、インデックスファンドといい勝負に見えていても、実際は負けてしまいます。

それと、毎月分配型投資信託ではありますが、分配金をすべて再投資したと仮定したグラフになっています。これも、普通分配が出た場合には税金を抜かれますので、実際には上記のグラフよりも下の方にズレると考えて頂いて良いです。



 


全ての投資信託で、分配金は元本払戻金が多いのでは?

メールによると、JPX日経400アクティブ・プレミアム・オープン毎月決算型は1回を除いて全て元本払戻金という最低最悪の状況のようですが、毎月分配型の基準価額が下落するファンドの多くは、普通分配よりも元本払戻金の方が多いと思います。

もう一度、三菱UFJモルガンスタンレー証券などから送られてくる、分配金の明細に目を通される事をおススメします。私も複数の毎月分配型投信をテスト的に購入していますが、分配金が元本払戻金だらけでゲスノ極みです

元本払戻金は言うなれば、自分のお金を手数料3%強、信託報酬で年率2%弱のバカ高いコストを支払った上でATMから引き出して、「わーい(^◇^)分配金だ、嬉しいな!」と喜んでいる大間抜けな状況ですので、やはりこんなもんは投資とは呼べません。

そして、分配金を支払っている限り、非常に強い上昇相場が来なければ、基準価額は下がり続けて、プラスマイナスゼロのところに戻る事は考えにくいので、時間をかけるほど、先ほどご説明したコストによって、元本が蝕まれていきます。

来るか来ないか分からない「待ち人」を待ち続けて、結局婚期を逃してしまったかのような話しになります。



まずは売却して、大切なお金を「保護」してあげよう

ここまで説明すれば、義務教育を卒業した人であれば、すべて売却する以外の選択肢はないことは明白だと思います。危険な状態に晒されているお金を、まずは「保護」してあげましょう。対策を考えるのは、それからです。




投資の世界では、「ミスしたな」と思った時の行動は、「ただちに退却」です。営業担当者が「値段が下がったら逆に買い時」と言うのは、自分の懐が痛まないから言える、文字通り無責任な発言ですから、聞く耳を持ってはいけません。

「値段が下がったら買い時」などと言う人間が、決して「価格が上昇したから売却してください」と言ってこないのは、不思議ですよね。これは既に述べたように、金づるを逃がさないためです。

最初に言ったように、相場を読めるのは一握りの天才しかいません。天才の営業担当者が存在するとしたら、超富裕層専属スタッフになるでしょうから、moneさんの相手など決してしません。(というかさっさと会社辞めて、専業投資家として独立するでしょう。)

100歩譲って買い増す時だとしても、例えばJPX日経400アクティブ・プレミアム・オープン毎月決算型のようなボッタクリ商品ではなくて、低コストのインデックスファンドを買う方が明らかに賢い行動です。

という事で、moneさまの今後の投資方針がしっかり定まるまでは、余計なことをして資産を減らさないように、定期預金などに資金をシフトして、しっかりガードしてやると良いでしょう。

なおここで、「担当者に申し訳ない」とか、変に顔を立てようとする人がいますが、そもそもそんな投資信託を買わされた方が被害者で、売った方は加害者です。加害者に切り付けられたのに、「申し訳ない、警察に相談させていただいてよろしいでしょうか?」と発言する被害者がいたとしたら、明らかに変すぎます。余計な事に悩む必要はありません。



moneさまは本当に投資に向いているのか、再度自分を見つめ直そう

今までなし崩し的に投資信託を保有したり買わされたりして、投資の事を勉強する機会など、皆無に等しかったと思います。その点はとても同情しますが、投資の世界は貯蓄の世界とは全く異なり、勉強をしない人は全員、相場及び関係者のカモになります。完全自己責任です。

貯金は、全く勉強しない人でも出来てしまいます。小学生でもできる。しかし、投資はそうはいきません。私も今まで、何十冊の本を読んで勉強したか分かりません。今でも気になる事があると、必ず本を買って知識を積み重ねます。

今後も投資をしたいのであれば、自分で個別株を研究して株式投資家になるか、あるいは不動産を学んで不動産投資家になるか、はたまた投資信託の仕組みを学んで、投資信託を使って資産形成をしてゆくか、選択肢はいろいろ分かれます。

(あるいは投資家ではなく、「投機家」になるという方法もあります。)

個人的には、広く一般の人は、投資信託を活用する事で、資産の形成あるいは資産の保全を図ってゆくことが一番現実的だと思います。ご紹介したような低コストのインデックスファンドを用いて、徹底的に国際分散投資をする事です。

なお、勉強したうえで、「私には投資は向いていない」と判断するのも立派な決断です。世の中には、どうしても投資に向いていない人はおられます(性格的に無理だ、とか)。別に無理に投資をする事はありません。

moneさまには投資が向いているのか、向いていたとしたらどのような投資をしたいのか、まずは今のボッタクリ商品を現金にして守りを固めたうえで、じっくりと決めて頂きたいと思います。

投資を再開するのは、その後でも全く遅くはありません。焦って始めてしまうと、大失敗のもとです。自分のペースで学び、決めていきましょう。



分配金再投資の投資信託も、「毎月分配」にすることができる

ところで、ボッタクリ投資信託を解約する際に、「インデックスファンドでは毎月の分配金を受け取れない」と言ってくるかもしれません。

しかし、今やSBI証券の投資信託・定期売却サービスを使えば、SBI証券で取り扱うあらゆる投資信託を、全て自作の毎月分配型投資信託に変えることができます。

既に取り上げた低コストのインデックスファンドも、基準価額が下がらない程度に定期売却してやれば、自家製の毎月分配になってしまうのです。もはや猛烈な高コスト商品など買わなくても、全て済んでしまう世の中です。

ただし、基準価額が下がらない程度の分配となると、配当利回りの範囲内で分配する事になります。元本取り崩しで大量の分配金を出しているのとは異なって、毎月の受取金額はかなり少なくなりますので、そのつもりでいて下さい。

というか、配当金ってのは、そのくらいのものなのです。それが正常な金額です。毎月分配型投資信託に毒されると、正常な感覚が働かなくなるので、要注意です。

なお、これ以外にもETF(上場投資信託)を使って、分配金(配当金)を受け取る方法もあります。これについては、分配型の「上場投資信託(ETF)」で一生、分配金を得る方法のページをご覧ください。

管理人の妻は、この方法でNISA口座を活用する事で、無税で普通分配金を受け取る方法を選びました。1人年間120万円までとなりますが、そういう方法を取る事もできます。



投資よりも堅実に貯蓄をしてゆく方法を選んだ場合は

もしも「私は投資はコリゴリだ、確実に元本が増えてゆく定期預金でOKです」と言う場合は、姉妹サイト定期預金の鬼をご覧いただいて、より金利の高い定期預金にて、100%安全な運用を心掛けましょう。




マイナス金利政策のせいで主要銀行の金利は0.01%と猛烈に低くて、お金は全く増えないと思っている人も多いですが、細かく見ていくと金利が非常に高いキャンペーンを沢山見つけることができます

最近のトレンドとしては、韓国・北朝鮮系の金融機関を活用すると、驚くくらい高い金利を享受できます。もちろん預金保険制度に守られていますので、元本保証です。moneさまのお住まいの地域は存じ上げておりませんが、仮に首都圏だとしたら、

ハナ信用組合(北朝鮮系・管理人も利用)
あすか信用組合(韓国系)
SBJ銀行(韓国系・管理人も利用)


あたりが超絶メリット大です。日系の銀行であれば、山口県の西京銀行アクト支店(インターネット支店)を利用すれば、全国どこでも口座開設が出来て、日系銀行の最高金利を享受することが出来て、素晴らしいです。

とりあえず高金利の定期預金に預けておいてから、その間にゆっくりと投資の勉強をして、少しずつ投資に回す金額を増額するという、現実的なやり方もできるでしょう。

という事で、以上が今回のご質問に対する回答でした。moneさまは幸いにして、もっとはるかに「悪質」な毎月分配型投資信託にまでは手を出していませんでした。

そういうのを買っていたら、基準価額は下がる一方なのに分配金は全て普通分配と言う、踏んだり蹴ったりの史上最低の状態になりかねませんでした。

相場の状況が悪くない今のうちに、さっさと売却して気持ちを楽にしておくのが一番でしょうね。去年の夏とか今年初めのような暴落に近い状況が起こったら、売却するのも大変な苦痛です。

基準価額が元に戻ったら売却などと悠長な事を言っていて暴落に巻き込まれたら、それこそ一生の苦痛になりますので、切る時は潔くの精神が大事です。

追記:moneさまからお便りをいただきました

こんばんは、moneです。 この度は本当にありがとうございました。大変詳しく、また参考になる提案等々本当にためになりました。

三度目の暴落前に早急に解約して資金を引き上げ、一旦預金にして、コチラのサイトを熟読してから、定期預金(ネット環境がスマホのみなのでネットバンキングに申し込めたら)と、低コストの投資信託もしくはETFと、少しのFXと投機(ギャンブルと認識して。勉強を進めて仕組み等が理解出来たらですが)を出来たら良いなぁ~と思っています。

いままでは人任せでしたが、これからは全て良いも悪いも自分に帰ってくるのですから、きちんと理解して選択していきます。

今後友人が投資に興味をもったら、まず最初に先生のサイトを見るように奨めます。私も早くこのサイトに出会っていればと思っていますので。これからも参考にさせていただきます。 よろしくお願いします。本当にありがとうございました。



 

投資信託や分配金、利回り、証券会社などについてのご意見、口コミの投稿

みなさまにお願い当サイトが参考になりましたら、ぜひブックマークやいいねをお願い致します!
★当サイト限定企画スタート★
SBI証券



メインメニュー

投資信託と分配金に関するQ&Aコーナー

目からウロコ・当サイト人気のコラム集

分配金のもらい方